タイルカーペット

Tile Carpet

オフィスコムのOAフロア

オフィスコムがシチュエーションに合った
タイルカーペットをご提案

  • SPACE空 間

    SPACE

    空間の使用目的や利用者の利便性を考慮し、シーンに合わせた快適で居心地の良い空間をつくり出すことが重要です。

  • FLOOR

    FLOOR

    多くの床材の中から空間に最適な素材・デザイン・強度を見極め、使用用途に合わせた床材をご提案します。

  • PRODUCTION演 出

    PRODUCTION

    総施工実績6000件で培った豊富な経験からオフィスに問わず様々な施設を対応可能です。業種や施設の利用目的に沿った適切な空間演出を行います。

ABOUT TILE CARPETタイルカーペットとは

多種多様な床材がありますが、一般的な床材は大きく分けると3種類あります。

タイルカーペット・フロアタイル(塩ビタイル)・天然素材を用いたフローリング材の3種類です。

 

その中でもタイルカーペットはオフィスや各種施設で最も使用されている床材となります。

形状は、ループパイル(リング形状)とカットパイル(カット形状)があります。ループは端がほつれにくく、ボリューム感があり、パイルはやや端がほつれやすいですが、ソフト感・高級感があります。

1枚のサイズは50cm角〜40cm角のものが多く、表面素材のパイルと呼ばれる糸はナイロンやポリプロピレン製が主で、裏面素材にはポリ塩化ビニル(PVC)が使用されており、床用ボンドを使って施工します。

 

床用ボンドを使って施工することから簡単に張替えることができるので、汚れや損傷が激しい部分を1枚単位から張替え可能です。

スペースごとに色や素材の違うタイルカーペットを敷くことで、視覚的な区分けも行えます。

 

その他の特徴としては、掃除やお手入れが簡単な事と、制電機能や防汚機能を持った耐久性の高い商材が多い事や、自由自在にカットできるのでサイズ調整を容易に行えることも特徴です。

 

床下配線の設置や配線の移設作業も行いやすい事から、OAフロアを利用している一般的なオフィスの床材として、タイルカーペットが最も選ばれております。

BUSINESS CASES業種別事例

#CASE 01オフィス

毎日使う空間だから、こだわりを持って。

1日の半分以上を過ごし、毎日使う空間だからこそ床にもこだわり、居心地のよい空間を演出してみませんか?

グレーのタイルカーペットが主流だった一昔前とは変わり、昨今のオフィスでは空間に合わせた様々な彩りの床材が導入されております。

平凡な空間も床の素材やデザインを変えるだけで、180度違った印象に。

オフィス

  • オフィス

    木目調の床に張り替えるだけで空間のデザイン性がグっと高まります。

    蛍光灯や外の光を反射してくれるので部屋全体が明るい印象に。

  • オフィス

    会議中に様々な意見が飛び交うよう、動きをつけて施工しました。シンプルなタイルカーペットも貼り方次第で印象が大きく変わります。

  • オフィス

    アッシュウッドの塩ビタイルでカフェ風に休憩スペースを施工。

    見た目も美しく、従業員が落ち着いてランチやコーヒーブレイクを楽しめます。

#CASE 02学校・塾

学習意欲を高める為に快適で過ごしやすい空間に。

旧来の無機質な教育施設は近年ではお洒落な快適空間に変貌しつつあります。

そこで学ぶ生徒の学習効果を向上させるためには床材の選択・演出が大きな要素になります。

オフィスコムがご提案する商材は豊富なデザインとバリエーション、高い耐久性も兼ね備えています。

学校・塾

  • 学校・塾

    日々成長する場だからこそ、無機質ではない環境空間で生徒がのびのびと通いたくなる空間をご提案します。

  • 学校・塾

    耐久性に優れ土足にも強いフローリング材でICTルームを構築しております。

  • 学校・塾

    毎日通う空間だから、木目を採用しナチュラル空間を演出しました。学びやすい空間で、成長を促します。

#CASE 03士業・法律分野

緊張をほぐし相談がしやすい空間に。

法律事務所に初めて来られる方は、敷居が高く抵抗を感じることが多いと聞きます。床にデザインを施すことで緊張を和らげ、近寄り難いイメージを緩和する事が可能です。

自身では解決できない事案を抱えながら訪れる相談者にとって「安心」「信頼」を感じられる空間づくりは重要だと思われます。

士業・法律分野

  • 士業・法律分野

    弁護士事務所といえど床を明るいデザインにすることで、働く者のみならず、相談者や依頼者にも親しみやすい空間に仕上がります。

  • 士業・法律分野

    応接室と廊下の床材をキッチリ区分けし、導線を明確にしました。相談者の気持ちを少しでも和らげるため、柔らかい色合いのベージュを採用しております。

  • 士業・法律分野

    法律事務所だからこそ大切にしたい安心感。空間をシックな配色で揃え、訪れた人に信頼と安心を与えてくれます。

#CASE 04工場内施設・事務所

各施設に適したキズや汚れに強い床材をご提案します。

人や重量物が1日に何度も通過する工場床は摩擦によって削れたり汚れやすいものです。

オフィスコムでは防汚性・耐久性に優れたフロアタイルを各種取り揃えており、各施設に適した床材をご提案しております。

床へのキズや汚れを軽減し、安定した運用環境を構築します。

工場内施設・事務所

  • 工場内施設・事務所

    リアルなプリントが施された木目調の塩ビタイルで通路を施工。プリントされたものとはいえ、その素材感はまるで本物のようです。

  • 工場内施設・事務所

    エントランスには多くの人が出入りしても汚れがつきにくく、紫外線による劣化が少ない床材を採用しております。

  • 工場内施設・事務所

    台車・重量のある工場製品の往来や、作業員が安全靴で移動することから、耐久性も重要視しております。

#CASE 05病院・クリニック

清潔で安心・安全の空間に。

毎日多くの患者様が訪れる病院やクリニックでは耐水性、衝撃吸収性、防汚性機能を念頭に置きながら床材を選択することが重要です。

快適でデザイン性にも優れた床材を選択することが患者様や入居者のメンタルケアにも貢献するでしょう。

病院・クリニック

  • 病院・クリニック

    一人ひとりの患者様と接する空間だからこそ、より清潔で安全・安心をご提案する必要があると考え、シンプルな床材をご提供します。

  • 病院・クリニック

    傷が付きにくく清掃のしやすいフロアクッションをエントランスに設置しています。

    衝撃吸収性にも優れているので、歩行量が多い通路でも静かな空間です。

  • 病院・クリニック

    様々な方が通う場所なので、用途を選ばない最もスタンダードなタイルカーペットを導入していただきました。

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OTHER CASESその他事例

  • 横浜ショールーム × STAYUPタイルカーペット

    横浜ショールーム × STAYUP

    同じ空間でも異なる素材を使い分ける事で利用目的に応じた区分けが可能です。

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  • 株式会社THKホールディングス様タイルカーペット

    株式会社THKホールディングス様

    色やデザインを変える事で視覚的にわかりやすいゾーニングが行えます。

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  • 株式会社インビリティー様タイルカーペット

    株式会社インビリティー様

    デザイン性の高いタイルカーペットは手早く空間の質を高めるのに最適です。

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  • 株式会社エーテック様タイルカーペット

    株式会社エーテック様

    ベーシックなタイルカーペットも貼り方次第で印象が大きく変わります。

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  • 株式会社ジャパンレミットファイナンス様タイルカーペット

    株式会社ジャパンレミットファイナンス様

    来客者の導線として差し色のオレンジを設置しています。

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  • 司法書士法人イストワール様タイルカーペット

    司法書士法人イストワール様

    床が占める面積は大きいです。素材や色を変えるだけでも全く異なった空間に。

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  • BLACK SHIP株式会社様フロアタイル

    BLACK SHIP株式会社様

    コンクリート調のフロアタイルは見た目にも美しくデザインオフィスで愛用されております。

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  • 株式会社CLOCK・IT様フロアタイル

    株式会社CLOCK・IT様

    ワークスペースの床を木目調に仕上げることでクラシカルで上品な空間に仕上がります。

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  • 三晃印刷株式会社様フロアタイル

    三晃印刷株式会社様

    ライトグレーとダークグレーを使い分け、通路とワークスペースをゾーニングしております。

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  • YellowfinJapan株式会社様フローリング材

    YellowfinJapan株式会社様

    独特の光沢とマーブル模様が特徴の大理石は、洗練された空間づくりに適しています。

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  • 株式会社スイングアカデミア様フローリング材

    株式会社スイングアカデミア様

    たくさんの木目が交差したヘリンボーン張りで幼児教室のアトリエ空間を施工しました。

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  • 生興株式会社様フローリング材

    生興株式会社様

    天然木のフローリング材とリフレッシュスペースの相性は抜群です。

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PRODUCT取扱商品

大きく分けると種類は3タイプ

床材は主にタイルカーペット・フロアタイル(塩ビタイル)・代理石、木を用いたフローリング材の3つに分かれます。これらの床材はオフィスや商業・公共施設など、様々な空間に利用されています。

パネル状なので並べ方やカラーの組み合わせで、スペースを区分けしたり、部分的に汚れた箇所だけ貼り直すことができます。

基本形状のサイズはありますが、専用カッターでカットする事が可能なので、サイズ調整が自由にできるのも特徴です。

デザインや種類も豊富なので使用目的や空間に合わせた床材をご提案いたします。お気軽にお問合せ下さい。

タイルカーペット

タイルカーペットはオフィス用の床材として最も利用されています。形は正方形で「タイル状(パネル状)」のカーペットのことを指し、40~50cm四方のサイズが一般的です。

床下配線の設置や配線の移設作業も行いやすい事から、OAフロアとの相性も抜群です。

タイルカーペット

こんな場所にオススメ!

タイルカーペット

音を吸収してくれるため、音を抑えたい執務エリアや、個室で反響しやすい会議室に向いています。

形状
  • 40~50cm四方のタイル型
  • 90×15cm長方形のタイル型
メリット
  • OAフロアとの相性が良い
  • 部分的な張替えが可能なので掃除や交換がしやすい
  • 施工が容易
  • 防音効果がある
  • 安全性に優れている
デメリット
  • 使用による日焼け・色あせ
  • 年月と共にズレや隙間が生じる可能性も
  • 摩耗と水汚れに弱い
お手入れ方法
  • 掃除機がけ(逆目にかける)
  • 水洗い・天日干し

フロアタイル(塩ビタイル)

塩化ビニル系素材でできた床材で、カーペットタイプと比べて硬質な素材でできています。

タイル型のタイプと継ぎ目の少ないシートタイプの2種類があり、耐久性や耐磨耗性に優れています。

フロアタイル

こんな場所にオススメ!

フロアタイル

硬質素材で丈夫なので土足でも問題ありません。

清掃がしやすい事から医療施設や商業施設で多く利用されています。

形状
  • 40〜50cm四方のタイル型
  • 90×15cm長方形のタイル型
  • 厚さ2.0mm×幅1,820mmのシート型(長尺シート)
メリット
  • デザインがリアルで種類が豊富
  • 施工が容易
  • 清掃がしやすい
  • 硬質で耐久性や耐磨耗性に優れている
  • 固い靴底で歩いても損傷が少ない
デメリット
  • 素材が硬く足腰に多少負担がかかる
  • 冬場は冷たさや冷えを感じる
お手入れ方法 掃除機で埃を取り除いた後に水拭き
ワックス掛け可能(※シンナー系の清掃塗料は使用不可)

フローリング材

代理石、木、リノリウムを使用した自然素材を生かした床材です。

天然素材ゆえに、素材の表情が豊かで柄や木の木目など同じものがなく、人工素材とは異なる風合いが特徴です。

(※リノリウムとは油や樹脂、コルク材などを混ぜてシート・タイル状に伸ばしたフローリング材です。)

フローリング材

こんな場所にオススメ!

フローリング材

木のフローリング材を使用して落ち着いた空間を演出したり、エントランスの床材を大理石にして企業ブランディングを高めるといった使い方がおすすめです。

形状
  • 40〜50cm四方のタイル型
  • 90×15cm長方形のタイル型
メリット
  • 経年劣化を楽しめる
  • 天然素材は総じて高級感を出せる
  • 環境に優しい素材である
  • リノリウムは抗菌性が高く燃えにくいので、病院や学校で使われやすい
デメリット
  • 部材費用や施工費がかかる
  • 手入れが大変。天然木の場合は変形の可能性もある(合板の場合は変形しにくい)
  • リノリウムは独特のニオイや模様があるので、空間に合わないこともある
  • 素材にもよるが濡れると滑るモノもある
お手入れ方法 掃除機で埃を取り除いた後に水拭き
ワックス掛け可能(※素材によってはシンナー系の清掃塗料は使用不可)

CHOICE POINT選び方のポイント

空間を構成する要素として床の面積は天井に次いで広い範囲を占めております。

そのため、床材を張り替えることで空間全体の印象を大きく変化させることができます。

雰囲気を左右する大きなポイントでもある色や素材についても以下を参考に、空間の利用目的に応じた床材を選ぶことをお勧めします。

STEP 01色を選ぶ

オフィスでは「集中」「コミュニケーケーション」「リラックス」など多くの要素が求められますが、部屋全体の雰囲気を左右するのが「色」です。業務内容や求める要素に合う色を取り入れましょう。

色と素材は切り離せませんが、まずは色から決めると、素材の決定がスムーズになります。

また、色を選ぶ際には床単体で考えるのではなく、天井や壁面、設置家具など、全体の色バランスを考えて決める事がコツです。 空間の利用目的に合わせた色選びも重要になってきます。

  • 執務エリア執務エリア

    ナチュラルカラー

    アースカラー

    1日座ってパソコン仕事をしていることが多い場所であれば、なるべくストレスを溜めないようなナチュラルカラーやアースカラーがおすすめです。

    赤やオレンジなどの暖色系を選ぶと個性的な空間には仕上がりますが、色自体が派手なので目が疲れる事も…。

  • 会議・応接エリア会議・応接エリア

    ダークカラー

    アースカラー

    来客者が目にする機会の多いエントランスと同様に、会社を印象付けるのが会議室です。

    会議室のデザイン性を高めることにより会社のブランディングを付加価値として表現できます。落ち着いて会話や商談ができるようシックな配色や重厚感を感じるデザインが好まれます。

  • リフレッシュエリアリフレッシュエリア

    アースカラー

    リフレッシュエリアは緊張を緩和させるグリーンや柔らかいブルーを取り入れることで、心理的に安らぎや安心を与えてくれます。意図的にオン・オフを切り替える空間に仕上げることで、仕事の生産性や従業員間のコミュニケーションが自然と促進されます。

STEP 02素材を選ぶ

色が決まると自然と素材が決まります。

例えばカフェをイメージしたブラウン系のナチュラルカラーを希望するのであれば、タイルカーペットを敷くよりも、フロアタイル(塩ビタイル)か、天然素材を用いたフローリング材の方が希望のイメージに近しくなります。

 

素材の選び方としてはもう1つ、エリア別の選び方があります。

例えば執務エリアでは音の反響を抑えつつ、OAフロアと最も相性が良いタイルカーペットに。

来客者を出迎えるエントランスには、デザイン性に優れているフロアタイル(塩ビタイル)や、フローリング材を導入するなど、エリア別に床材を使い分けている会社がほとんどです。

素材を選ぶ

STEP 03耐久性で選ぶ

オフィスや人が行き交う通路など、人の歩行量に合わせて選び方の基準が変わります。

ホテルのロビーや大型商業施設など、歩行量が多い場合には重歩行用、一般的なオフィスやホテルの客室内程度の歩行量ですと、中歩行用の床材やタイルカーペットでも問題ありません。また、オフィスの場合は土足対応の床材のニーズが高くなります。

従業員や来客者の靴についた砂利などにより、簡単に傷がついてしまうようでは安心して利用できません。

足跡や汚れが付いた場合の掃除のしやすさや多少の水濡れに耐える性能(耐水性)も重要になってきます。

耐久性で選ぶ

STEP 04デザインとゾーニング

色・素材が決まったら、あとはデザインとゾーニングです。

 

同じスペース内であっても、床の色や素材を変えることでわかりやすくエリアを区切り、雰囲気を変えることができます。

近年は間仕切りやパーテーションを使わずに、床の色や素材、デザインを変えることで、視覚的に区分け(ゾーニング)を表現するようになってきています。

 

ワークスペースはタイルカーペット、ちょっとした休憩スペースには木目調のフロアタイルなど、同じ空間でも意図的に床材の色や素材を使い分けることで、それぞれの利用目的に合った機能的な空間に仕上がります。

漠然と「かっこいい・オシャレにしたい」という意識ではなく、ゾーニングという設計手法を頭に置きつつ、デザインやレイアウトを考えることをオススメします。

デザインとゾーニング

OAFLOOROAフロア

オシャレな床に張り替えたら、床上の乱雑な配線コードもスッキリ収納しちゃいましょう!

床上のグチャグチャな配線は見た目にも悪いし、転倒や断線の恐れも…。

OAフロアとは?

床を二重化し、床と床の間に空間を生み出します。

その空間に電話・LAN・電源などのケーブルを収納し、配線類が露出しないオフィス空間を実現するものです。

OAフロアは「フリーアクセスフロア」「二重床」などとも呼ばれます。

OAフロアとは?

OAフロア・床工事との一括申し込みがおすすめです!

タイルカーペットをOAフロア・床工事とご一括でお申込みいただくことで、
作業時間の短縮、スムーズな施工が可能となります。

オフィスの配線改善もお任せ!

OAフロア・床工事を見る

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FAQよくあるご質問

オフィス用のタイルカーペットの特徴を教えてください。

主な特徴は以下となります。

・耐久性に優れているので歩行量が多い場合や土足で利用する空間に向いている。
・繊維素材ならではの温もりがあり、柔和な雰囲気を演出できる。
・カラーバリエーションが豊富。
・遮音性、保温性、防汚性に優れている。
・毛足が短くお手入れしやすい。
・部分的に取り外し可能で、汚れた部分だけを洗ったり貼り替えたりできる。

オフィス用と家庭用のタイルカーペットの違いを教えて下さい。

タイルカーペットのオフィス用と家庭用には大きな違いがあります。
オフィス用は、裏面がPVCと言われる素材などで、専用のボンドを使って施工します。
また、土足で使用することを想定された製品なので耐久性や制電性、耐摩耗性に優れたものが多いのが特長です。
家庭用は裏面がフェルト素材で、部分的に吸着加工が施されているので、ボンドを使わず、置くだけで動かないような仕様になっています。
簡単に施工ができる反面、素足で使用することを想定された製品なので耐久性はやや低めです。

オフィスに適している床材を教えてください?

オフィスで用いられる代表的な床材は「タイルカーペット」と「フロアタイル」です。
どちらもその名の通り、タイル状に一枚ずつ隙間なく床に敷き詰めて施工します。

FLOWサービスの流れ

最初から最後まで手取り足取りフォローします。

複雑なオフィスづくりを最初から最後まで専門スタッフが一貫してフォローします。

限られた予算やスケジュールでもNO!とは言いません。まずはお気軽にお問合せください。

オフィスコムならここまで無料でご対応します。 オフィスコムならここまで無料でご対応します。

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